妊娠が発覚してウクライナの病院に行きました。
今回は、その一部を紹介します。
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 後ほど、
ウクライナの看護婦さんが面倒くさそ〜うな顔で
トイレットペーパーを持って来てくれました。

『尿検査します』
って言われて、案内された病院のトイレで、
トイレットペーパーが無いとは夢にも思わなかったくろぶちでした★
 

▼ウクライナの病院記事▼

▼夫の動物病院記事も良かったら▼


 

こちらの記事は、
『産後の症状①前編』
『産後の症状①後編』の続編にあたります。

※ちょっと下品なので、食事中の方は閲覧注意!!
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もし、不快な表現と思われた方がいたら謝ります。
ごめんなさい
🙏

産後の症状②
→便秘

妊娠中や産後に、便秘になる人多し。
くろぶちも便秘に苦しみました。

あまりにも頑固な便秘で、いきみ過ぎて軽い切れ痔にも…

母乳育児だったので“乳腺炎”にも良くなりました。



ウクライナのとある看護婦さんが、
乳腺炎なので『飲む水分の量を減らした方が良い。』

・・・なんて言われたので、余計に悪循環に陥りました。


【対処方】

◉トイレにゆっくり座る時間を作る
 →それが、新生児の育児しながらだと難しいんです。

◉水分と植物繊維を摂取
→摂取したけど、効果があったかは微妙

◉ヨーグルト食べて腸内環境を整える
→毎日、ヨーグルト食べたり飲んだりしてたなー

◉肛門エクササイズ
(座ったか寝た状態で、肛門と膣に力を入れ引き締め5秒キープして緩めるx数回)
→これは、くろぶち的は結構効果があったのでオススメ


まぁ、

結局は、時間が解決してくれました。

▼育児オススメ記事▼







 


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↑1人で手づかみ食べが出来るようになってきました!
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↑赤ちゃんが手づかみ食べをし始めると、
多くのママを困らせるのがコレだと思うくろぶちです。


手づかみ食べのメリット
 
物に触って、口に運ぶと言う動作によって距離感を学べます。
また、感触や温度といった事を知る事は脳の発達に良いそうです。

手づかみ食べの始める時期は?
→生後9ヶ月頃になると始めるママが多いみたいです。

くろぶちは生後7ヶ月〜(物が掴める様になってきた頃から)
少しづつスイカや胡瓜といった季節の食べ物を娘に渡していました。
食べれないので、舐めているだけですがお菓子代わりです。

その時は、夏だったので割と楽だったのですが、
寒くなってきた今は、洗濯と掃除が結構大変です

 最近は、バナナや茹でた野菜(人参、ジャガイモ、ブロッコリー等)
マカロニなんかも手づかみで1人で食べれる様になってきました。

うちの娘、エミぽんは天才!

と夫と親バカを丸出しな夫婦なのでした。

▼育児してるとこんな事もあります▼
 
 
 

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