カテゴリ: 海外生活

こちらの記事は
急に、寒気と吐き気でベットから起き上がれなくなりました。
その期間約一週間・・・


ウクライナの病院に行ったら、即入院になると夫に言われ、

生後9ケ月のエミぽん(母乳育児)もいる事から、
入院だけはしたくなかった。

必死で薬と言う名のサプリを飲んで
自宅で自然治癒力で治したくろぶちです。 

義母さんと夫には、本当に迷惑掛けました!

でも、そのお陰か?

必要に迫られた
夫の育児力が大幅にアップしました


一週間寝込んだ原因? 
 7CC092D5-19C5-41B9-A7C7-380DB2DC4E71
恐らく、ドバイでウイルス性胃腸炎になってた。
寒気を伴う吐き気のする場合、「胃腸炎」が最も多く、
次に「風邪」と「インフルエンザ」の疾患が多いらしいですよ。

 
 
ドバイに行った友達の奥さんも
(旦那さんは大丈夫でした) 
私と同じ様な症状で数日苦しんだとか・・・
 

 
今後、私達夫婦がドバイに行く機会があるかは分かりませんが、
(多分、行かない可能性の方が高いケド)
私はドバイにある病気の抗体が一つ出来たのでした( ̄ー ̄)ニヤリッ

4478BB90-1386-4FE8-8AD9-CBA666933D64

おしまい★


▼くろぶちの外国人夫はこんな人 ▼
 
 
 
 
 

こちらの記事は、

ドバイ旅行から帰ってきた友達夫婦
利用する国際空港から、我が家が近い事から軽く軽食を一緒にする事に。 
IMG_2819
最終日、
子供が現地で食べた果物に当たった!?


子供の吐き気が止まらず・・・

「航空会社から貰った薬で大分良くなったよ。」
と言っておりました。
IMG_2817

しかも、

ホテルからビーチまで遠く、毎回タクシーを利用しないと行けなかった。

※くろぶちは事前の下調べは?と心の中で思ったが、
今回の旅行は、奥さんの発案&予約だったのでそういう事もあるのか?
と思うだけに留まった。


ちなみにドバイでは・・・

日本のタクシーみたいにメーターの値段設定が無いので、
タクシーの運転手との値段交渉が必要になってくる。

大抵の旅行者は、タクシーの運転手に値段をふっかけられられます!

例に漏れず、高級タクシーに乗って、
倍の値段を払ったりした友達家族

…カモにされてました!

※ちなみに現地のタクシー相場は、ホテルのフロントの人に聞いたり、
現地ガイドがいるのであれば聞きましょう!



とまぁ、

友達家族から、話を聞くに楽しめた・・・?
とは言いがたいドバイ旅行みたいでした。


さて、

私の悲劇は、
恐らくこの日から始まっていたのです・・・


『一週間寝込んだ原因③』につづく


▼人気記事▼





▼育児の参考になれば嬉しいな記事▼




数週間前、
友達夫婦が我が家に遊びに来ました!
IMG_2818
↑旦那さんは、夫と同じく獣医で開業医仲間。
夫と同じく、小さな病院を営んでおります。

奥さんは、プロのメイクアップアーティスト
超可愛い2歳の女の子の3人家族です。


友達家族がバケーションで、ドバイに遊びに行く事に。
 
我が家から近い国際空港を利用する予定だったので、
その前に、遊びに来てくれました。

(ドバイはアラブ首長国連邦の首長国一つ。詳しくはWikipediaへ)
 
旅行の当日、
準備もバッチリ、旅行のプランも予約して準備万端に思われた旅行・・・

当日、思いもよらない事が発覚したのです!!
 


それは、



な、




ナント・・・












11月10日の夜中1時発を、
何故か、
11日の夜中1時発と勘違いしていた友達夫婦・・・

そう!

日付を1日見間違えていたのです!!!!

(※夜中0時過ぎの夜行バスや飛行機、日付変更で勘違いする人多いので要注意!)

気がついた時は、
とっくに飛行機出発した後でした。
(…と言うか、どっくにドバイに到着していたハズ) 
IMG_2817


”オーマイガー”

…な出来事でした。



最終的には、
新たに、片道航空チケットを購入する事で
何とかドバイに行く事が出来た友達家族

「このままだと、お互い罵り合う大喧嘩になりそうだったよ!」

と言って、
私達の所にやってきた友達夫婦の災難は、
コレだけでは終わらなかったようで・・・



『一週間寝込んだ原因②』
つづきます。



******

タイトル通りなのですが、
くろぶちは一週間程寝込んで、ベットの友達になってました。
 
乳のみ児のエミぽんがいるので、
それはもう(夫と義母さんが) 大変でした。

まだ全快とは言えないのですが、
体調が大分良くなりました!


またブログを少しづつ更新していきます!
読んで頂けると嬉しいです。


▼夫の動物病院記事▼




 

CED6C5E1-492E-4D53-B198-54FCD2B8123B8B86E89E-E83D-4212-9431-13FCCCA2A9D5
ウクライナは所謂、発展途上国に入る国です。

ウクライナ国民の平均月収が9000フリヴニャ(約3万6000円)
(2018年10月の国家統計局情報)

しかし、皆が皆上記の月収で生活している訳ではありません。

ウクライナは非常に貧困の差が激しい国です。
お金持ちは、日本では考えられ無い様な豪邸に住んでいます。

ウクライナで野菜を買う時、
泥の付いた汚れた野菜か、奇麗に洗ってある値段が高い野菜か選べます。
値段が倍くらい違うので、いつも安い野菜を買っています。

正に、お買い物も格差社会

くろぶち家族は所謂、格差社会の下の部類。
いつの日か、野菜の値段を気にせず買物がしたい!

と願うくろぶちでした。

 ウクライナ情報▼
 

日本では有り得ない話▼

 
 


IMG_2746
IMG_2748
IMG_2749
IMG_2750
私たちのハロウィンはこうして終わりを(始まってもいない)告げました。

ウクライナでイベント時間等をネットで調べても、
アテにならない場合が多いです。
予定時間より早めに終了してたりします。

ハロウィンはもともとウクライナの伝統行事では無いので、
日本みたいに、個人でコスプレして楽しむ感じです。

ハロウィンの日に町中を歩くと、
コスプレしている家族連れや子供が多くいます。
 が、お菓子を貰うために各家を訪ねたりしません。
完全に不審者になってしまいます。

来年は、
ウクライナのハロウィンイベントに娘と行けるとよいなぁ〜
と思うくろぶちママでした。

 

↑このページのトップヘ