タグ:絵日記

このブログは、

くろぶち家の場合
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(※夫のオムツ替えは、見ていて「そうじゃない!!」
と思う所はありませすが、そこは見なかった事に。)


***

→お分かりだろうか?
所謂、コレと一緒の法則である⬇
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〈夫に育児の頼み方〉
 ポイント⬇
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効果があるかどうかは未知数
くろぶちの夫には効果がありますので、
良かったらお試し下さい。

***

夫は、たまに私が『ありがとう』と言わないと、
『どういたしまして』を繰り返します(笑) 

くろぶち夫婦の会話は英語なので、
"YOU ARE WELCOME"
を何度も言う夫は、まさにこの人⬇
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ちょっと古いディズニー映画ですが、
「モアナと伝説の海」
キャラクター “マウイ”

大好きで何度も見てます。

モアナの主題歌
「How Far I'll Go」
エミぽんが産まれて間もない頃、
育児に疲れた時に何度も聞いてました。



モアナと伝説の海 (字幕版)

モアナと伝説の海 (吹替版)

『夫婦喧嘩の原因・前編(ワンオペ育児とは)』
の続きになります。

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私のスーパー熊(夫)は自営業で
通常8:30〜21:00(日曜休み)
週6日働いています。

休みの日にも、仕事の電話が鳴り止まない・・・
典型的なワーカホリック
(そして毎週末、町外れに住んでいる義母に会いに行きます。)
正直、くろぶちは週末の方が疲れます。

家族の為に働いて貰っているので、夫には大変感謝しています。

が、

くろぶちママだって、休みの無い育児!
たまには息抜きがしたい!
ブログが描きたい!!


「毎日、エミぽんと散歩に行っても良いけど、
出来たら、毎日18時には帰ってきて、
料理している時、エミぽんの面倒見てて欲しいなぁ〜」


(育児しながら、毎日メニュー考えて料理するの大変!)

と言ったら、夫は暫く沈黙して・・

「出来る限り早く帰れるようにする。」
と、言ってくれました。

まぁ、

今までの行動を考えみるに、
全く、これっぽっちも期待していないくろぶちです

ちなみに、娘との外出はお買い物を含めて週3〜稀に4日位してます。
私は十分だと思っていたのですが、夫曰く足りないらしいです。

ウクライナ人(日本人でも?)は、ママによりますが頻繁に赤ちゃんと散歩します。
毎日は結構当たり前で、1日に2回とか。

くろぶちの娘、エミぽんは生後8ヶ月(もうすぐ9ヶ月)になります。
皆さんは、どの位の頻度で外出してますか?

最近、ウクライナ寒くなってきました。
外出が更に億劫になってきているくろぶちママからでした。

夫婦喧嘩の原因?
→夫の家族時間の無さです。
自営業って(妻も)本当に大変ですよー


ウクライナでお散歩行くと、こんな事が起こります⬇︎



















 


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次回『夫婦喧嘩の原因・後編』つづきます。


ワンオペ育児とは?

「ワンオペ」とは「ワンオペレーション」の略で、
元々は、ファーストフード店などの1人勤務という過酷な労働環境を指す言葉。

「1人育児」に似ている事から、ネットを中心に広く使われているらしい。

正直、ワンオペ育児の定義は難しいです。
「夫がいるなら、ワンオペ育児じゃない。」
と言う人もいるみたいですし。

ちなみに、英語でone operation意味は、
『一つの作業・運営』または『一つの手術』
となるので、少し意味合いが違ってきます。



 


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掴まり立ちについては、
『つかまり立ちの時期とコツ』に詳しく記載してます。

いつも、こんな冗談を言い合ってるくろぶち夫婦。

母から、『頭脳は旦那様に似ると良いわねぇ〜』
と言われた、残念な頭の持ち主くろぶちです★

子供は父と母どっちに似るの?
→心理学者のジェニファー・デルガド氏によると
・攻撃性や衝動といった本能父親から
・記憶や思考、知覚などの知性母親から

子供に遺伝すると言います。

2018年の文科省が発表した報告書にも、
「父親の学歴」よりも「母親の学歴」の方が、子供の学力に影響
とあります。

子供の学力は、”母親”が決める説は本当なのか?

ちなみに、私の両親の場合ですが・・・
母→高卒
父→大卒

くろぶち(私)→高卒
くろぶちの妹→大学院卒の高学歴

あれ?
母親の遺伝子関係ある??

結局、遺伝子のIQ(知能指数)は、
50%遺伝子
30%家庭環境
20%学校、友人など独自の環境

が考えられると言う事なので、
『エミぽんの未来はこれからだ!!』
と思うのでした。


 


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私たちのハロウィンはこうして終わりを(始まってもいない)告げました。

ウクライナでイベント時間等をネットで調べても、
アテにならない場合が多いです。
予定時間より早めに終了してたりします。

ハロウィンはもともとウクライナの伝統行事では無いので、
日本みたいに、個人でコスプレして楽しむ感じです。

ハロウィンの日に町中を歩くと、
コスプレしている家族連れや子供が多くいます。
 が、お菓子を貰うために各家を訪ねたりしません。
完全に不審者になってしまいます。

来年は、
ウクライナのハロウィンイベントに娘と行けるとよいなぁ〜
と思うくろぶちママでした。

 

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